We are BUSHU-KOTSU!
私たちは、東京の国分寺に本社を置いている交通事業社です。地域の皆様やお客様に恵まれ、拡大しております。
今後も、感謝の気持ちを忘れずに、お客様に喜んでいただける仕事を心がけます。
また、働き方も様々で、大きく分けて、ドライバーと車掌の2つの働き方があります
Our Seven Features.
昭和56年から多摩地区で初めて福祉車両を導入し、学校送迎などを行っています。豊富な経験で培われた技術力で今日も安全に皆さんを送り届けています。
当社は安全に特に力を入れています。毎月1回の安全会議をはじめ、様々な取組を行っています。 また、ドライバーを巻き込んでの安全標語づくりなども行っています。
ドライブレコーダー、タコグラフ、バックモニターなど、安全機器にも投資を惜しみません。
※タコグラフとは:運行時間中の走行速度などの変化をグラフ化することでその車両の稼動状況を把握できます。
女性社員もドライバーや車掌として大活躍中です。ドライバーから管理者になっている社員もいます。 もちろん、子育て中のママさんでも働きやすいように、考慮したシフト組みですので、みなさん伸び伸び働いています。
勤務時間は日中が主であり、無理なく、健康的に勤務できます。 また、ドライバーの生活スタイルに合わせてシフトを組み、働きやすい環境づくりを行っております。
仕事をする上で、体は一番の資本です。社員の皆様にはいつまでも元気で働いてもらいたい。そんな想いで、内科医と精神科医の先生に産業医として定期的にお招きし、講演をいただいています。 内科医、精神科医に産業医を委嘱しているほかに、また栄養管理士による、体調管理指導も行っています。
安全運転を評価いただいているので福祉送迎、企業送迎、病院送迎など、仕事の内容に関係なく、リピートいただいております。 そのため、仕事は豊富にあり、安定した収入につながっています。